不動産クラウドファンディング「BATSUNAGU」、 地方創生ファンドにおいて地元アーティストと連携したNFTアートを投資家へ付与 〜 投資と文化・地域資源をつなぐ新たな取り組みを開始 〜

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当社が運営する不動産クラウドファンディングサービス「BATSUNAGU」は、この度、35号ファンド「栃木県大田原市 第三期 店舗・ロッジ・キャンプ場・サウナ複合施設再生ファンド」において、地元アーティストと連携したNFTアートを投資家へ付与する取り組みを実施いたしました。

本取り組みは、不動産投資と地域文化を掛け合わせる新しい試みとして、投資家と地域との関係性をより深めることを目的としています。

本NFTアートは、那須の自然や風土をテーマに創作活動を行うアーティスト、亀岡大輔氏とのコラボレーションにより制作されました。

今回の取り組みでは、単なるビジュアル提供にとどまらず、
地域の価値やストーリーをNFTという形で可視化し、投資家へ届ける役割を担っています。

さらに、NFT保有者には特典として、「NASU SATOYAMA FIELD」のキャンプ場またはヘンプサウナを2026年中に1回無料で利用可能としています。